1001.GIF - 51,723BYTES 長岡技術科学大学 小野研究室
                     ONO Laboratory   
   有機光エレクトロニクス研究室
         -ナノフォトニクスへの展開を目指して-

ようこそ有機光エレクトロニクス研究室へ。偏光変換回折格子に代表される高機能光デバイス研究や偏光多重光記録に関する産学連携研究、さらにはナノフォトニクスへの展開を積極的に推進してまいります。 日々の光学設計にお困りの方、光学デバイスの高機能化にご興味のある方、ご遠慮なくご連絡頂ければと思います。多次元光波制御、偏光の同時制御、ナノフォトニクス分野の新機能展開が、次世代高機能デバイスへのキーテクノロジーだと確信しています。小野研究室では、液晶分子配向の光波制御技術を核として、次世代高機能光デバイス開発の革新を目指します。  


(2009/06)ナノフォトニクスに関する研究を江本先生が中心となって開始しました。ナノ粒子の自己組織化についての第一弾の論文がJournal of Applied Physicsに掲載されました。今後、従来の本研究室の研究と融合させながら高機能光デバイスへと発展させます。概要はこちらです。

(2009/04)佐々木友之君は、無事博士課程を修了し、群馬大学の助教として赴任致しました。今後のご活躍を期待致します。

(2009/03)軸対象偏光を使ったベクトルホログラムに関する研究を始めました(論文)。用途によって必要とされる3次元異方性分布を効率よく作り出すことを目指します。概要はこちらです。

 

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採用ご担当の方および就職希望の学生諸君

 

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研究のキーワード:

液晶、ホログラム、回折格子、偏光、光配向、フォトリフラクティブ、光情報処理、非線形光学、光デバイス、フーリエ光学、光記録、光学材料、高分子液晶(液晶高分子)、ジョーンズ解析、光学、光エレクトロニクス、フォトニクス、偏光多重記録、PDLC(液晶高分子複合体)、分子配向、配向膜、自己位相変調、色素、レーザー、FDTD、回折光学、光学素子、ホログラフィー、光機能分子、フォトポリマー、ディスプレィ、光機能フィルム、波動光学、偏光検出、有機エレクトロニクス、ベクトルホログラム、光機能性液晶、複屈折、コレステリック液晶、ナノフォトニクス、ナノ微粒子、自己組織化、ナノインプリント

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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